あぁ—、果てが見えますか? かたかたと 迷っている
溢れる電波と悲鳴の中、今 壊れてる
灰色 空、スクラップで 作り上げた墓には
何か分からんない歌声と エゴが笑ってる
ただ 理想だけはまっている 妄想論ばかり馬鹿には
何か分からんない言葉が、ねえ、かっこいいんでしょうか?
スクランブル・エゴは ぼろぼろ千切れて
私と貴下の 心をかじってる
空っぽなモノクローム 意味ない世界で
絡繰りの声を 借り受けて歌う
ねえ—、嘘を被ったまま また、生きていませんか?
溢れる電波と死骸 中、今 一緒に—。
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深まる欲 ⇒ アシッド・レイン → 侵食される体は
何か分からんない存在意義と 自分に笑ってる
ただ 理論だけはまっている ナルシズムの馬鹿には
何か分からんない事だけが、大事でしょうか?
繰り返すエンド・ロール、名前は見えない
つぎはぎだらけの 心が崩れる
答が無いのに 答を合せる
絡繰りの神は 一人だけ歌う
灰色 空、スクラップで 作り上げた墓には
何か分からんない歌声と エゴが笑ってる
ただ 理想だけはまっている 妄想論ばかり馬鹿には
何か分からんない言葉が、ねえ、かっこいいんでしょうか?
繰り返すエンド・ロール、名前は見えない
つぎはぎだらけの 心が崩れる
答が無いのに 答を合せる
絡繰りの神は 一人だけ言う
スクランブル・エゴは ぼろぼろ千切れて
私と貴下の 心をかじってる
空っぽなモノクローム 意味ない世界で
絡繰りの声を 借り受けて歌う
Scrambled Ego
Lyrics by WordTelomere
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
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またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
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それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
継ぐもの
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暗黒の海で瞬く
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風と共に去り行く
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長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
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ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
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出来立てオスカル
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