身を焼く太陽 蝉の声 ウンザリするよな 盛夏の日々
壊してくれたのは 友でも親でもなく「そこにいないでどっか行こうよ、ほらっ!」
連れ出して 無理矢理手を引いて 駆け出してく そんな強引なきみ
スカート翻し 風突き破る自転車(チャリ) 電柱に激突寸前
そんな背中見守るうち 僕の中で何かが変わった
…かも?
2人競い合って 悔しがって 嬉しいときお腹抱えるほど笑ってさ
風の流れに身を任せ きみとなら どこまでも飛んでいけるよ
この出逢いが奇跡なら 奇跡と呼ぶなら ラララ
信じてみてもいいよね…?
どこでもハイテンション 子どもみたい 冷たいカキ氷 無邪気食む
頭痛で悶えるの なんか可笑しくて 「そんなに笑うんなら食べろよ、ほらっ!」
照れ隠しで 無理矢理口に突っ込み 道連れ そんなおこちゃまなきみ
小川で水飛沫とひらひら舞う 無性に可愛くて"見守っていたい"
微笑み零す自分に気づき 僕の中で何かが変わった
…気がする
2人夢見て ケンカして 悲しいとき声枯れるまで涙してさ
水の流れに身を任せ きみとならどこへでも泳いでいけるよ
この出逢いが運命なら 運命と呼ぶなら ラララ
あなたは信じてくれますか…?
巡りめぐって たどり着いた丘の上 黄金(こがね)の町が煌く
町が漆黒の闇へ 魔法が解ける まだ一緒にいたいよ
不意にきみの顔が近づき 触れ合う唇
時が止まる"2人の世界" そんな気がした
刹那 きみの放った「好きなの」反射で きみを包むぼくの腕
僕の中で何かが変わった 気づかなかった 本当の気持ち
「僕もきみが好きなんだ」
闇を断つ一条の光 幾多煌き 高鳴る鼓動
繋がる掌と心 きみと永久(とこしえ)の時を刻みたい
2人の希望 想い紡ぎ 箒星に乗せて ラララ
ぼくらの道 踏みしめて…
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