僕はさ君にさ生きていてほしかった
なのにさなんでさ死んじゃったんだい
僕がさ君にさ最後に言いたかった言葉
「ありがとう」を君に言いたいんだ
君の瞳の中
僕の瞳の中
見つめ合い惹かれ合うまるで夢のように
この先続く道
この先続く未知
何も知らず藍に朽ちてく
移る最後と
映る最期と
君にありがとう
いつか伝えよう
もう一度だけ
あの頃の夢
今は河清へ春の夜の夢
僕はさ君にさ生きていてほしかった
なのにさなんでさ死んじゃったんだい
僕がさ君にさ最後に言いたかった言葉
「ありがとう」を君に言いたいんだ
君の涙の後
君の涙の跡
非の心変わらず未だ続く
二回目の朝日に
二回目の溜息
二度と来ない蜜の味に
事後展望から自己嫌悪
2人でピースラストはいチーズ
ほら何度連呼早く酩酊
からの再度バッドエンド形成
死にたいとかとうに消え去ってさ
助けてなんて言えなくなってさ
でも貴方の姿が愛しいの
胸の音が止まず息苦しいの
嗚呼痛いよ
僕はさ君にさずっと助けられてた
僕はさ何にも出来なかったのに
死ぬなよ生きろよ
それしか言えなかったけれど
本当に感謝しているんだ
あぁ…
君はさ僕のさ体の一つのような
大事な大事な存在だったが
僕はさ君とさ2人見た夢叶えるまで
生きてやるから
僕はさ君にさ生きていてほしかった
一緒にあの夢を旅したかったよ
でも
「生きるよ」「さよなら」
涙が出て止まらないんだ
「ありがとう」を君に言いたいんだ
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