明けても暮れても地図にない道を歩いてく日々
ふと、聞こえた君の声穴のあいた心少し踊った
屋根を走る雨音すら楽しくなった。
暗い痛い辛いや、苦悩、苦痛、苦界、嫌
長い長い長い人生嫌。私
ずっと何もなかったけど、この道を歩くと決めたんだ
ねぇきっと間違いだらけでも転んで歩いていく。
空白の過去音で埋まってく何もない私でも
此処にいると叫ぶ
明るい未来見えない、此処は何処で私だれ?
何もかもも分からないけれども、君に
出逢い埋まっていく気持ち少しづつ歩いて行けるんだ
ねぇだってこんなに嬉しいんだ、心から想う道
ねぇきっと間違いだらけでも、転んで歩いて行く。私
ずっと何もなかったけど、この道を歩くと決めたんだ
ねぇきっと間違いだらけでも、転んで歩いて行く。
オススメ作品
信じられない顔なんてしないから安心してくれ
だから裏切りだなんて十二分に覚悟していない
冠婚葬祭がとても背徳の味付けに合うと
胸が高鳴ることへの理解ならばあるつもりだけど
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それか心臓をマリッジレッドにでもすればいいか馬鹿な
だいたい真後ろの壁の向こ...What I Write Is Neither Sin Nor Tragedy

出来立てオスカル
A
なんの取り柄もなくって
思い通りにいかなくて
自分を止めたいと思ったこともあるけど
結局生きていたくて
死ぬのはただ怖くて
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B
すべてが嘘に見えた気がした
それでも楽になりたかった...マリオネットになる

餡子餅
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
【楽曲タイトル】
工業化祭儀(こうぎょうかさいぎ)
【イントロ・Aメロ】
想定BPM:115
伴奏・アレンジ:冷たく静謐な電子ピアノの単音リフレイン。背後で不規則に鳴り響く不穏な機械の駆動音と、心臓の鼓動を模した重低音アンビエント。
調声指示:冒頭のセリフは、耳元で囁くような極端なローパスフィルター...工業化祭儀

Kerororo
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
A
雨の音だけがやけにうるさくて
少しずつズレていく気がした
何も変わってないはずなのに
どこにもいないのが変だった
雲晴れても雨まだ降っていて
いつも通りのはずだった今日が
静かに終わるだけ
B
静かに終わるだけ...キョウチクトウ

餡子餅
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