いつからだろう
君の涙が増えてたのは
何でもないって
君は笑ってごまかしてた
いつからだっけ
僕の言葉が嘘っぽくなって
とりとめもない
会話をしてた日々はもうない
頼りなくてでも伝わって
その細さに気づけなかった
引っ張ってみても引っ張られてさ
ずっと続くと思っていた
いつからかなその向こうに
君はいない僕だけがいて
ずっと続くと思っていた
でももう
いつからだろう
君がいないの慣れてたのは
何でもないって
僕は笑ってごまかしてた
机に置かれた空のコップ
窓辺の枯れそうな花
玄関に僕の乱れた靴
すべてが変わってしまった
確かめたくて手繰り寄せて
この想いを伝えたくて
引っ張ってみても糸だけが来て
謝ることももうできなくて
いつからかな二つの端に
君がいなくて僕もいなくて
ずっと続くと思っていた
でももう
霞んでいたでも確かに
笑いあった僕等がいた
囁いてみて囁かれてさ
ずっと続くと思っていた
伝えたくて走りだして
もう一度だけ話したくて
泣いてみても叫んでみても
伝わらないって分かってたのに
いつからかな握った糸は
風に吹かれて遠くへ飛んだ
ずっと遠くの君の元へ
なんて
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