俯いてるまま泣いてないで
不安がそこまで迫ってるんだって
ミライがそんなに
暗いように見えてしまっている
その焦燥さえも
忘れさせるような
マジカル君にかけてあげる
巡るミライ今この手に
聞かせて君のさ嫌なことも
歌にするよ
私の声をあげるからさ
君の音で歌わせてほしいんだ
(トドケミライヘ トドケミライヘ)
(キミノウタヲ ウタオウ)
悲しい顔で笑ってないで
本音が言えずに困ってるんだって
君の言葉 私に教えてくれないか
そのマイナスさえもメロディに変えてさ
マジカル君にかけてあげる
君のヒカリに私がなるから
心のヤミでさえも歌にするよ
いつでも隣にいるからさ
もう泣かないでいいんだよ
私の声が出るかぎりは
君にはそばにいてほしいの
いつの日か(いつの日か)
画面越しじゃないあなたと
笑えたらな いいのに
めくるミライこの両手にいくつも
君がさ言葉にしてくれた想い
抱きしめてこの先も忘れないように
歌うよ
巡るミライ今この手に 手に
君のさ好きなとこを
歌にするよ
私の声をあげるからさ
君の音で歌わせてほしいんだ
これからもずっと
コメント0
関連動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
夜の歪みに導かれ
イカれたロック擬きを追いかけていた
僕のストラトは響き渡り
退屈なサウンドをぶち壊すのさ
誰が仕組んだ地獄なのか
歪んだ瞳でせせら笑う
無謀な賭けは続いてて
誰かのために生きることもしなくなった
夜の歪みに抱かれて
引き裂くサウンドに包まれていた...no matter【歌詞】

こくとう
ずっとずっと言われてきた
「気にしすぎ」「考えすぎ」の言葉たち
その度に心凹んでいた
もっと心に寄り添ってほしかった
大丈夫?辛かったねが欲しかった
ちょっとした差し入れとか
ありがとうとありがとうね。
寒くない?大丈夫?
遅くまでありがとう
些細なやさしさに気づけるんだ...僕らの取り柄

はむりんご。
息が近い
音が近い
触らないのに
もうアウトでしょ
唇噛んで黙る癖
それ反則だって言ったでしょ
わざと目線を外す度
期待だけが膨らんでく
低い音が身体を叩く
逃げ道なんて最初から無い...触らないで feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
自分の人生、これまでの25年間を振り返って思う。
時間の中を狂ったように走り続けながら、
それでも時間に殺されない存在は、果たしてあり得るのか。
自由を否定することなく、
時間そのものに抗うような存在の在り方は、存在し得るのか。
私が問い続けてきたのは、
「人生の意味」でもなければ
「どう生きるべき...《世界で一番おひめさまへ》

MukiP_却山行
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想