(A1)
夢に見た景色 いつまでも繰り返して
君と見た景色 綺麗に塗り潰した
もういいよと君が言ったんだ
もういいよと君に言ったんだ

(B1)
裏切りを主張する様に 僕を置いて刻み回る
暖かく感じたこの場所さえも
そんな上にできていた

(サビ)
何も守れない僕が何故
君の傍に居れたかなんて、
分からないのはきっと君だけ
泣き虫な筈の君が何故
無理に笑って見せたかなんて
分からないのはきっと僕だけ

(A2 :若干C)
夢に見た景色 いつまでも繰り返して
君と見た景色 綺麗に塗り潰した

もういいよと君が言ったんだ
いかないで、君に 言いたかった

(サビ)
何も守れない僕が何故
君の傍に居れたかなんて、
分からないのはきっと君だけ
泣き虫な筈の君が何故
無理に笑って見せたかなんて
分からないのはきっと僕だけ

(ラスト)
裏切りを主張する様な、
2人を置いて行く様な。
私の愛したその場所は
そんな上に咲く花でした

遠い未来に預けた記憶

「いつかまた君に逢えたなら」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

Escape song

基本男性目線
ラストのみ女性目線となっています。

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閲覧数:179

投稿日:2016/03/31 20:26:02

文字数:444文字

カテゴリ:歌詞

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