A 誰も必要としてない わけじゃないけど
一人でも平気だと 思っていた
B だけどね いつの間にか
不可欠なものが増えて
少しだけ…恐くなった
A 誰かに必要とされる 望んでいたけど
不要なモノなんだと 思っていた
B だけどね いつの間にか
縋り付くのが恐くて
拒絶して…強がってた
サビ 生まれ続ける今日は
消え続ける今日で
またひとつ、ふたつと大事なものが
消えて
だけどまた増えてく One day
A "誰か必要としてよ"と 言ってみるけど
一人でもいいんだと 嘘を吐いた
B だけどさ いつの間にか
不可欠なものは増えて
また消える…恐くなった
C 自分で作った
大きな壁の前で
それを壊そうか
壊すまいか
何故か悩み続けて
C 信じていいかな?
優しい君の事を
壁を壊そうか?
そうしようか
一度だけ深呼吸
サビ 生まれ続けた今日は
いつか消える明日で
またすぐに生まれる大事なものが
消えて
だけどもう、いいの
サビ 生まれ続ける今日は
消え続ける今日で
またひとつ、ふたつと大事なものが
消えて
だけど生まれてく Only day
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
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あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
継ぐもの
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yyutaka優
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ゾカ
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-------------------------------
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kurogaki
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出来立てオスカル
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