<ミルキーウェイ>
A)七夕の夜にふと見上げた空 一面に広がる星の世界
キラキラと光る星たちの河 白く輝くミルキーウェイ
つまらない世の中の不満も 決まらない恋の行方も
一瞬で心からかき消される そんな感じ・・・
S)とめどなくあふれてくるこの感情
どうでもいいやなんて思えてくる
ささやく星たちのその会話
聞こえてくる気がするね
A)彦星と織姫の伝説を聞いた 一面に広がる星は渡れずに
七月七日の七夕にしか 会えないそんなミルキーウェイ
その恋の行方が気になるの まるで私たちみたいね
今もお互い恋してるのかな そんな感じ・・・
S)とめどなくあふれてくるこの感情
あなたは今も私を好きなのかな?
記憶の中でしたあの会話
思い出して頬を染める
B)広すぎる夜空の 大きな天の川の星たちは
この夜空を見上げているはずのあなたは・・・何を思う
S)とめどなくあふれてくるこの感情
今すぐあなたとここで話したい
ささやく星たちのあの会話
つむぎだされる愛の言葉
このミルキーウェイの下で・・・あなたのことが大好き
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ゆるりー
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