※①②③④⑤⑥見てない方は見てからをおススメします。
※キャラ崩壊してます。スミマセンm(。_。;))m ペコペコ…
※本家とは異なります。
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「私は…これで良かったの……」
――鏡音リン・レン<?>VS健音テイ・Mac音ナナ――
「レン君レン君レン君レン君レン君レン君♪うふふふふっ♪」
「うぅ…」
「テイ…レン君困るからやめな」
「だって念願のレン君に会えた!!幸せよ!!」
『私のモノにしてあげるから…』
「Σ!!」
「ちょっと!!レンは渡さないよ!!!!」
「うふふふふっ♪気の強いお姉ちゃん…」
『いつまで強気でいられるかしら…』
「!」
「うふふふふふふっ♪」
シュッ
「早い!!」
ジャギッ!!
「キャッ!!」
リンの前髪の一部が切れた…
「レン君レン君レン君レン君!!」
シュッ
シュパッ!!
「うっ……」
レンの片足にキズがついた…
シュッ!!
キュッ…
「うぅぅぅうう…ウグゥゥゥ……」
「レン!!」
レンの首をテイが絞めている状態だ…
「レン君…私はレン君を誰よりも愛しているわ……」
『私の…レン君♪』
「あなたのレンじゃない!!私のレンよ!!」
「わ…たしの……レン?…何を言っているの…
あなたのレン君じゃない……」
『私のレン君よ』
シュパッ!!
シャッ!
「そうよ…私のレン君に手を出す子は排除しなきゃ…」
シャキッ
ジャッ!!
「くっ…」
リンの腹部にキズをつけたようだ…
「うぅう…」
「リン!!」
「レン君…これで邪魔モノはいなくなったわ……」
『ゆっくりお休み…レン君……』
「うふふふふふふっ♪」
ギュウウウウウウゥゥ……
「うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅうう…フハッ…すぅ…ハァ……」
「レ…ン…」
ピッ…
<ブルルルルルルルルルルルッ>
キキィィーー!!!!
「!」
「私達には…仲間がいるわ……喋らないけど…信頼できる仲間が……」
「そ、んなの…あり…なの……」
「テイ…どうする?」
と言って、いままで手を出さなかったナナが動いた…
「ロー…ド……ローラー…」
<ぐるるるるるるるるる>
「キャッ!」
ビリッ!
テイの服の一部が切れたようだ…
「これはヤバいね…」
「服が…」
「レーン!!」
「リン!!」
2人はロードローラーに乗った…
すると…
「おらおらおらおらおらおらおらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!!!!!」
「リンレン様のお通りだぜぇぇええええええええ!!!!!!!」
「あ、人が変わった…」
「イケレンのレン君も好きぃいー!!!!」
<ぎゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃん>
「いっけぇぇぇぇぇぇぇえええええーー!!!!!!」
「おらぁー突っ込むぜぇぇぇぇええええー!!!!!!」
<ぎゅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああーん>
すると、レンがロードローラーの操縦席の上に立った…
バヒューン!!
「うっ!」
どうやらナナに弾が当たったようだ…
「イェーイ!!当たった!!」
「イ・ケ・レ・ン☆」
バヒューン!
ドドドドドドドドドドドドッ!!!!!
「ううぅぅぅぅぅぅぅうう…ハッ…うぐうぅうぅぅ……うぅうん…グハッ…」
ナナはもうズタズタだ…
バタ…
ナナは倒れた…
「イケレン様ぁああ」
スチャ…
リンレンはロードローラーから降りた…
「んで…どうする?この子…もう悪意なさそうだし…」
「でも、レンを殺しかけた子だよ?!」
「でもさ…ちょっと待ってて……」
「あのさ…」
「何?レン君!」
「もうこれ以上僕とリンに手を出さない?」
「うん!だってもう…」
『レン君達の兄弟愛には負けたから…』
「!」
「んで、どうするよ…リン……」
「ぅん…分かった…」
「レン君リンちゃん!」
「ん?」
「私も、付いて行っていいかな?」
「どうする?リン…」
「うん!いいよ!」
「ありがとう」
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ヤバいキャラ崩壊スマソ……
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