キミはあの子がすきなのに・・・


私の名前は初音ミク普通の中学2年生

私には好きな人がいるそれはボーカロイド学園の高校1年生の

「始音カイト」

私の通っている学園は中、高、大、がエスカレータ式でつながっている。

だから学年は違えどカイト君とは会える

でもカイト君は・・・・初音メイコさんが好き ㊟((はじめね))と読みます

そんなのみんな知ってること、でも私はあきらめれなかった。

?「ミクーおはよぉ~♪」

?「ミクさんおはよう」

今話しかけてきた子は最初の子は鏡音リン
次は鏡音レン

レ「あっ!カイト~おはよぅノ」

レン君はカイト君と仲がいい

カ「あっ!みんなおはよう^^」

レ「おぅ!!」

リ「バカイト話しかけないで((プイ」

ミ「//////おはよぉ((ボソッ」

カ「ミクちゃんおはよう」

こうやって私だけに返してくれる・・・期待しちゃうじゃん。

そんなはずないのに・・・・

リ「レン!!早くいかないと遅刻~」
レ「え!?分かった!じゃあね二人とも♪」
ミ「うん^^」
カ「じゃあ僕はあっちだかr」
ミ「途中までいかなi」
メ「カーイートー一緒にいこ!」
カ「あっ!///わかったじゃあねノシ」
ミ「う・・・うん」

誘おうとしたら誘われちゃった。
タイミング良すぎだよ~メイコさん(´・ω・`)
それにカイト君顔赤かったし

こうして私は教室に行った。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

キミはあの子が好きなのに・・・①

この小説はミクsideがおおいいです!!
この恋叶うのでしょうか??
ではお楽しみに^^

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投稿日:2011/10/09 09:55:37

文字数:609文字

カテゴリ:小説

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