大体六千周目の旅の途中
始めはなかった 水溜まり覗く
下らない事じゃ

笑えない顔
戻れやしない過去
人生の見習い 甲乙し難い 頑張るしかない

真っ赤な夕陽を見たかい
大きな口に只 従い 
何時から出てきた柵

確かな物ばかりを拾ってたら「狡い」と言われたよ
とても傷ついて 名前を呼ばれる度 怯えている
友達もいない 恋する人もいない 
好きと言いたいよ 滲ませない心配症
SEVENTEEN 

大体六千周目の旅の途中
人は一瞬一秒愛を問う
自分の気持ちさえ

分からないくせに 気付けばナイフ手に
今じゃ遅い既に それでも愛すべき  
暗くなるならば 生きづらくなる
「沈黙」という名の曲を一生懸命弾くブラスバンド

ありきたりな言葉で感動する馬鹿じゃないよ
好きな人に合わせ同調するわけでもないよ
Dead or alive 若しくはそれ以外を決めるんだい
ちゃんと言えるかい? 鏡の中の自分の目を見て
SEVENTEEN...

-歌詞平仮名----------------------------------------------------

だいたい ろくせんしゅうめの たびのとちゅう
はじめはなかった みずたまりのぞー
くだらないことじゃ

わらえないかお
もどれやしないかこ
じんせえのみならい こおおつしがたい 
がんばるしかない

まっかなゆうひお みたかい
おおきなくちにただ したがい 
いつからでてきた しがらみ

たしかなものばかりおひろってたら ずるいといわれたよ
とてもきずついて なまえおよばれるたび おびえている
ともだちもいない こいするするもいない 
すきといーたいよ にじませないしんぱいしょお
せぶてぃー 

だいたい ろくせんしゅうめの たびのとちゅう(ひとはー)
いっしゅんいちびょうあいおとう
じぶんのきもちさえ

わからないくせに きづけばないふてに
いまじゃおそいすでに それでもあいすべき  
くらくなるならば いきづらくなる
ちんもくとゆーなのきょくおいっしょおけんめえひく
ぶらすばーん

ありきたりなことばでかんどおするばかじゃないよ
すきまひとにあわせどおちょおするわけでもないよ
でっどおあらい もしくはそれいがいおきめるんだい
ちゃんといえるかい かがみのなかのじぶんのめおみて
せぶてぃー
せぶてぃー
せぶてぃー

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SEVENTEEN

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投稿日:2021/05/15 08:51:43

文字数:996文字

カテゴリ:歌詞

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