脅迫概念が僕の首を静かに締め上げる

投稿日:2016/01/31 03:42:20 | 文字数:215文字 | 閲覧数:205 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

此処に書くことが思い浮かばない
僕から君へ、番外編

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

頭抱えて悩んでた
何を作るかそうでなく
周りの人指さされ
笑われている気がしてた

気にしすぎはわかっているさ
でも君は僕の過去(トラウマ)を知らないじゃないか

ああいっそその手で×してはくれないか
もうずっとありきたりな事しか言えないよ
そうそっと君の元から消えたいのに
それすら許されない
ああいっそこの手で×してしまいそうだ
もうきっとありきたりな事しか言えないんだ
そうえっと君は一体誰だったっけ
それすらわからなくなる

リアルのトラブルにより少々ドタバタ中。
作詞、動画、絵、utau入力、キャラ、脚本、小説やっております。
湯島結代(ゆしま ゆしろ)です。
現在依頼は引き受けておりませんがこちらから何かしらで応募などする場合はあります。
よしなに。

現在持病の悪化により創作スピード落ちてます。

オールジャンル書いてますが一応病み歌詞多めなので苦手な方はご注意を。

もっと見る

もっと見る

▲TOP