飢えてる心を満たしてくれるのは一人だけ
白くて柔らかな肌で隠しているけど
俺にはわかるんだぜ? なあ?

お前がその体 さらけ出したら
何にだってなれるんだろう? それなら早く

今は俺の手の中で

優しくなんて 約束できやしない

甘いコトを考えていてもいいけど
どうしたってそうはならない

お前のその体 触れてしまえば
止められやしないさ もう誰にも
今は俺に身を任せて


「準備は終わりだ」白いベッドの上に連れて行って
小突いたらもう 割れ目に手をかけるだけ

(ベッドに受け止められたら)溶かして一つにしてしまおう
綺麗な色 出る液体をかけて

お前のその体 食べてしまおう
余すところなく全部吸い尽くしてさ

もう一回食べてみようか なんて

お前はいつまでも 飽きさせなくて
いつも傍にいてくれたなら それだけでいい
明日もまた会いに行くよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Lay on the bed

閲覧数:192

投稿日:2017/07/30 19:19:52

文字数:378文字

カテゴリ:歌詞

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