なんなの?この記憶?時計台
鐘の音が・・
それは昔の話
私を置いて貴方は行ってしまった
過ぎ去る背中、あの時なぜ・・
引き止めて「行かないで」と言えなかったんだろう
最後に言ったあのひとこと何だったんだろう・・・
----------------------------------------------------------------
35~57 A-1
永い時間が過ぎていく想いを 告げられない貴方は此処には居ない
あの時言った最後のひとことを 思い出すけれど記憶が曖昧で
58~1:20 B-1
どおして何も教えてくれない この後どうしたら良いのよ
答えて今すぐあの一言が有れば何時でも飛べる筈だから
1:21~1:43 S-1
涙なんて消えてなくなれ 一筋の流れ星に誓うから
決めた行くよ勇気をだして 必ず辿り着いてみせる
-----------------------------------------------------------------
◆かな
35~57 A-1
ながいじかんがすぎていくおもいを つげられないあなたはここにはいない
あのときいったさいごのひとことを おもいだすけれどきおくがあいまいで
58~1:20 B-1
どおしてなにもおしえてくれない このあとどうしたらいいのよ
こたえていますぐあのひとことがあればいつでもとべるはずだから
1:21~1:43 S-1
なみだなんてきえてなくなれ ひとすじのながれぼしにちかうから
きめたいくよゆうきをだして かならずたどりついてみせる
ネル・フィアの伝説(~悲しみの記憶~)1番+最初の語り
語りの舞台→語り1 昔の記憶
曲の 舞台→1番 夢を見てから過去を振り返る?
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
壊れたオーブン
ブリキ缶
懐中電灯
壊れたPCで
スナックトースター
空のマッチ箱
テープ止め
ポリプロピレンの
曲がるストローで
ミニトランシーバー...ただいまマシン

出来立てオスカル
先の見えない閉ざされた世界で
どんな夢が見れるというの?
そんな君を照らす光でありたくて
今日も僕は声を嗄らす
初めての夜はただただ舞い上がり
夢中で弄った出来もしないのに
粗くて拙いでもその熱を帯びた
青臭さが何故か心地良かった
繰り返し繰り返し重ねた言葉
意味もなく理由もなく通り抜ける...明けない夜はないなんて綺麗事じゃ誰も救えないという君に僕が出来る事は何があるのだろう

NOP
この黒い感情は何だろう
狭い空間で渦巻いてる
いっそ外に出してしまえたら
少しは楽になれたりするのかな
愛されることが当たり前で
美しさに溢れた世界のヒト達には
失うことの哀しみなんて
どうせ分からない 分かるはずもない
この黒い境界線は何だろう
あらゆる場所に引かれている...identify

Fallen
夕暮れ時の太陽が何かを伝えようとしている
あの日読みかけた紙の文字が思い出させようと
風に飛ばされた栞はもう鳥のように空に
鳥の影思い浮かんだ夢幻微睡みへ
雲と空染まる色彩あの鳥は何故未だ発たない
遠くで鳥が鳴いた 夕日が瞼を染めた
大気を通り抜けた 光が緋色に染めた
薄い皮膚を透過する 毛細血管を...鳥よ

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想