汽笛が告げるよ - 世界は眠り -
旅立ちのときを -そして目覚める-
光を求めて - 世界は動く -
軌跡の果てには - 君の下へと -
あの日敷かれた線の上を
強く踏みしめ歩いて行こう
たとえ涙で見えなくても
けして躊躇いはしないから
光へと
導いてくれる者は
けして奇跡ではなくて
僕が
歩んだ軌跡の 果てに見た美しい空
世界は廻るよ - あの日の空を-
孤独だとしても -またいつの日か-
涙に濡れても -見上げたときに-
愛を失くしても - 美しくあれ -
強さはいつも 弱さになる
愛を守る言葉でさえも
涙に震えた言葉では
けして伝わりはしないから
あの空を
翔ける君の瞳に
映る景色を見たくて
僕は進む
運命(さだめ)だとしても
この線の終着へと
汽笛が告げるよ - 世界は眠り -
旅立ちのときを -そして目覚める-
光を求めて - 世界は動く -
軌跡の果てには - 君の下へと -
光へと
導いてくれる者は
けして奇跡ではなくて
僕が
歩んだ軌跡の 果てに見た美しい空
世界は廻るよ - あの日の空を-
孤独だとしても -またいつの日か-
涙に濡れても -見上げたときに-
愛を失くしても - 美しくあれ -
歩み続けるよ 君の下へと
涙に濡れても 止まりはしない
孤独だとしても またいつの日か
軌跡の果てには 美しくあれ
世界は廻るよ
光を目指して
軌跡の果てに見えるものは
*****************************************
きてきがつげるよ せかいはねむり
たびだちのときを そしてめざめる
ひかりをもとめて せかいはうごく
きせきのはてには きみのもとへと
あのひ しかれたせんのうえを
つよく ふみしめあるいてゆこ(ぅ)
たとえ なみだでみえなくても
けして ためらいはしないから
ひかりへと
みちびいてくれる
ものはけしてきせきでわなくてぼくが
あゆんだきせきの
はてにみたうつくし(ぃ)そら
せかいはまわるよ あのひのそらを
こどくだとしても またいつのひか
なみだにぬれても みあげたときに
あいをなくしても うつくしくあれ
つよさ はいつもよわさになる
あいを まもることばでさえも
なみだ にふるえたことばでは
けして つたわりはしないから
あのそらを
かけるきみのめに
うつるけしきをみたくて ぼくはすすむ
さだめだとしても
このせんのしゅうちゃくへと
きてきがつげるよ せかいはねむり
たびだちのときを そしてめざめる
ひかりをもとめて せかいはうごく
きせきのはてには きみのもとへと
ひかりへと
みちびいてくれる
ものはけしてきせきでわなくてぼくが
あゆんだきせきの
はてにみたうつくし(ぃ)そら
せかいはまわるよ あのひのそらを
こどくだとしても またいつのひか
なみだにぬれても みあげたときに
あいをなくしても うつくしくあれ
あゆみつづけるよ きみのもとへと
なみだにぬれても とまりはしない
こどくだとしても またいつのひか
きせきのはてには うつくしくあれ
せかいはまわるよ
ひかりをめざして
きせきのはてにみえるものは
()内は字余り箇所です。一音に二文字詰め込むイメージでお願いします。
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