手を伸ばせばきっと 届く気がしてた
だって だって だって すぐそばにいたから
だけどそれはもう 届くことはない
もっと ずっと 一生 隣にいたい
あなたがいないこの世界 今もなお
私を置き去りにして 回り続けてる
だからいまあなたを忘れていたいから
新しいわたしでこれからを過ごす
いつかこの想いと向き合える日
来るまでそっと静かにいて
踏みしめてく道 「これでいいのかな?」
だって だって だって なすすべはないから
もしもきっとそう 記憶からあなたを
忘れられることが できたとしたら
人を愛するということ 知らなくて
周りを遠ざけていた あの日々がいまも?
だからいまあなたを忘れてしまうのは
とても無理なの忘れたくはないから
いつかまた誰かを愛せる日を
静かにそっと待ち続けて
歩き出す
あなたを思う気持ち 変わりはしないけど
変わらなきゃ
いつかこの想いを伝えたくて 待ってるよ
たとえ涙流すことになるとしても
だからあなたにもう一度会いたいから
いつまでも待ち続けることができるの
いつかこの想いを伝えたなら
少しは変わり始めるかな?
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なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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