紫色の感情路線が凍てついた から僕は泣き崩れて
水面に映るは楽園か消失か 刺して… KanとKakuが時を巻き戻すから
くっついた僕の心と僕の右手が 飛び降りて さらわれる景色午前四時
さらわれる景色午前四時…色彩感覚が泣いてる
いつからのfantastic もっとplasticに 刺すみたいな 音みたいな
次から次へと 亡き人が歩く 誰も気づかずに 僕も気づけずに
こんなときに初めて誰かを好きになった…とか 笑わせないで…
last illusionでさ 誰かが堕ちて 蕾が朽ちて …一人になる
この世界は一瞬に消されていく 散りばめられた感性
衝動的な冷水 錯覚の静穏 遂行の冷然 淡々と閑静 紛れて絶頂
3 2 1 の犯罪 巡る価値観 灰色の深層 もうすべて無になれよ …last illusionでさ
さらわれる景色午前四時…感覚の異常に僕は 「刺して」
早すぎたnervous tic もっとfeeling ticに 埋まるよう 惹かれるよう
無力感の尻尾に 触れながら語る 「ラストシーンは僕を必要としている」
初めて夢を叶えた時は快感だった…とか 笑わせないで
last illusionでさ 誰かが堕ちて 蕾が朽ちて …一人になる
この世界は一瞬に消されていく…
紫色の感情路線が凍てついた から僕は泣き崩れて
水面に映るは楽園か消失か 刺して… KanとKakuが時を巻き戻すから
くっついた僕の心と僕の右手が 飛び降りて さらわれる景色午前四時 めいて…
僕の不安をコードで表現するような 感覚がほしい
どこかに住んだ 飛び降りの描写が 僕を見つめていた
見つめ返せば すべてが 無に還るような気がしたんだ…
見つめ返せば 手に入るような
ラストシーンに灯された画を連れて逝くよ…
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kurogaki
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じん
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