Lyrics&song by 雪氷スピカ
【歌詞】
ちぐはぐな言葉の行き交いが
くすぐったくていつも心地いいんだ

ちぐはぐを寂しく感じるときは

笑わせようと頑張ってて
苦しいくらいにわかる
抱いた想いを名付けるなら
ただ「愛しい」 胸にしまった

つぎはぎな言葉の後ろには
まだ隠したい気持ちが潜んでた

つぎはぎを許してくれたある日の

君の笑顔は 儚くて痛く刺さる
一緒にいると 優しい言葉より
本音を聞きたい怒ったっていいのに

単純すぎる僕に ミルク味のチョコくれて
似合っていると笑う君は きっと天使

いつも優しい君に ビター味のチョコあげて
似合ってると告げたい僕は やっぱり堕天使だね

甘くて甘いチョコと 僕らは
素敵に笑い合ってるみたいで

現実もチョコならいいのにね
それがどれだけ孤独だって
今は 今だけは 甘いを認めて…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

チョコろんりー

Lyric&song by 雪氷スピカ

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投稿日:2026/09/10 00:56:34

文字数:375文字

カテゴリ:歌詞

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