ふわりふわり 私を包む
白い白い 雪の欠片
赤い葉っぱ そろそろ 朽ちてきた季節
私は 思い出すの 君と私の物語を
出会いは雪の舞う季節で
今よりは少し先の季節なの
ふわりふわり 私を包む
白い白い 雪の欠片
世界きらり 光った感触
ゆらりゆらり 心惹かれてった 季節
赤い夕陽 そろそろ おちていく太陽
私は 思い出すの 君と私の物語を
別れは星の舞う時間で
今よりは少し先の時間なの
ふわりふわり 私を包む
白い白い 雪の欠片
ふわりふわり 私を伝う
綺麗綺麗 涙流れてった 時間
楽しい日々 思い出す度
涙が止まらない
苦しい時 君はそばにいてくれた、のに
ここにはもう いないんだ
ふわりふたり 手と手握る
白い白い 清らかな雪
二人二人 思いを寄せあい
惹かれ惹かれ 幸せを感じて いたい
そして 二人はまた 出会う
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
嗚呼またやってしまった
くだらないことで口喧嘩
観覧車みたいに 一生会えなさそう
でもお互いが悪かったの
片方のせいじゃないから
いつもそう 貴方はそうやって
見て見ぬ振りがお上手ね
皮肉なのよ 分かってる?
雨の中傘を差しだす
濡れて映えるのはモデルだけよ...「虫食いドーナツ」

夕立
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
イントロ)
ダミーラブ 好き?
ダミーラブ 嫌い?
ダミーラブ 好き?
ダミーラブ 永遠と好きじゃない?
(好きじゃないいや)
(音楽)
Aメロ)
ななない 間違いの恋 あたしのマジ
花占い 好き 嫌いのマシン 迷信?...ダミーラブ

けものTAN
エーテルみたいな午後四時の瞳
パステルカラーの迷いをディスティル
無地のタイルがどこまでも広がる
エイプリルフールはもう終わったのにね
Idle turnstile,
Everything is still.
アセチルのライトが午前零時を照らす
デジタルポートレートだけが映えてる
きみの横顔以外はく...Everything is still.

出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想