「歩く意味」 作詞:なちゅたろう*

(1)
落ちてくる流れ星
これは誰の涙だろう
神様のかな なんてね

きっとどこにもいないものを探して
無駄なことをするかもしれない
だけど これも人生だよね
私はただキミを見つめるだけにするよ

飛ぶよ 世界に
歩くよ 地面を
好きだよ キミが

(サビ)
流れる星に手を伸ばして
大好きなキミの隣にいける様に
きっとかなわないかもしれないけど
叶えばいいな と思いながら
ただ 私は歩いてた

(2)
ひとつの惑星
これは神様のお家だろう

夢を見ながら歩き続ける
意味のないことだと思うけど
私にだけは 意味があることに思えるから
私はただ歩くんだ

涙がふってきた 神様が泣いてるのかな
だって 「叫び声」がきこえるんだもん

(サビ)
流れる星に手を伸ばして
愛しているキミにキスをできるように願い続け
きっと叶うと信じて
叶えばいいと願い続けて
私はただ惑星の住人だけど
気づいてほしいな 

ah...
歩けば何かあると信じて
夢を手にするまで

キミは神様 私は星
キミは夢 私は人

流れ星に願いを 

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

「歩く意味」 作詞:なちゅたろう*

神様を夢にたとえて
夢へ歩く自分

みたいなw

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投稿日:2012/03/28 14:31:49

文字数:478文字

カテゴリ:歌詞

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