想いの溢れる素晴らしき日よ
めぐり逢いは奇跡に満ちて
Day by day 重なりあって
遠い未来へと綴りましょう
色とりどり咲く表情(はな)達
つい眺めるアルバム
前向き一人で歩んだ
でもほら隣にいたんだ
もしも二人気付かなければ
知らず過ごしていた?
愛することこれからかもね
私と貴方で手探り育てゆく
世界で唯一人きりの貴方だから共にいたいと
握る手を離さないで誓いましょうForever Love
映画の様な特別より
頑張るその横顔
応援そばでしていたい
ありのまま共に生きたい
触れた指や重なる視線
恋慕募る心
自然に目が追いかけている
時よ止まれと願ってしまうくらい
希望の未来輝く瞳を広し空へと馳せたら
音に乗せて響け届けと奏でましょうForever Love
ねえ空曇り雨降り続いてもいつかは晴れるよ
我慢しないでその滴も受け入れる太陽はいつもそばに
月も星も誰の空でも輝いて見守っているよ
手握りどんなことでもさあ向き合っていこう未来が待ってる
ループするこの想いはすべて貴方へと積もりゆくもので
四つ葉の幸せはどこにも溢れてあるもの見つけましょう
想いの溢れる素晴らしき日よ
めぐり逢いは奇跡に満ちて
Day by day 重なりあって
遠い未来へと綴りましょう
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
言葉の泡から歌詞を詰め込んで
暗闇で吸って吐いて踊り踊ってる
曇天 対のステップで壮大にファンタジー
どうせ知ったこっちゃない あのメモ通り
毛糸解れてなお歌うドールみたいにさ
もしも嫌いになっても大切に壊してよ
消えていくことはない その手の痛みは
そんなのとうに分かってた さあ元通り
傷つけたく...グルーミードール 歌詞

垢沙汰那
光が揺らぐ君の目には いまにも消え入りそうな
心臓を巡った炎の暮れない陽の在り処
水底に咲いている骸の形をしている不安がいて
うごけなくなってしまう頃にいつかの未来も途絶えていたんだ
白以外ない辺り一面の夢みたいな珊瑚の破片をあつめて
散文詩につないで 一人の物語を紡いで
心を巣くう君の暗闇が晴れた...Haunt You - 歌詞

shima
自堕落で時間をくいつぶして
酔っ払って噛みつきたくもなる
ひまを持て余して今日も僕らは
死が近づいているのを感じて
刻一刻と夜が更けてくのを
ただ黙ってながめている苦しみの中
夢や希望などといったものが
思い出しづらくなっていった
ぼーっとしていたら
なに事もなく瞬間(とき)が過ぎて...タイムイーター歌詞

みやけ
欲を掴む 路の傍ら
新たに生む 空の亡骸
傷つけたくて 向けた刃に
滴り落ちる 錆びたヘドロが
あなたは今 わたしの横で
躓くために 投げた言葉を
包むように 明かりを灯す
手を振り翳す ふっと笑って
「きっとまたね また会えるよね」
この先もしも どこか未来で...カイ 歌詞

垢沙汰那
九十九の電燈と青く心象描く照明に縋る
終生僕の最後の綴る殉情宿る風景の如く
九十九の電燈と青く心象描く照明に縋る
終生これが最後の綴る殉情宿る風景を。。
叫喚と血漿の拍子 透明な心臓の砕ける
量子(クアンタム)が氷層に散って閑静を内包し
狂い咲く精神現象、疾患は退廃と幻想に囚われた
脳髄、心象の情詩...歌詞 - 現象学(bpm113)

shima
あなたは、彦星と織姫のお話を知っていますか?
神様に嫌われてしまった二人は、天の川を挟んで一人と一人。
二人は一年に一度、七夕の夜にだけ会うことを許されたのでした。
しかし、それも晴れた時だけ。
神様はやはり二人を嫌っているようで、七夕の夜に必ず雨を降らせます。
まだ梅雨空が続くその日は、滅多に晴れ...星のとなりの空け者【自己解釈】

ゆるりー
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想