アンサー
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BPM=129
作詞作編曲 よだか
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暖かな日差しが差す昼下がり
どうやら朝寝坊したようだ
ぼくの目に映る君は泣いている?
そんなの君らしくないでしょう
覚めない夢を見ているのは
ぼくだけだと気づいた
君が名前を呼ぶ声さえも
もう聞けないのかな
君がくれた
言葉もおもいも
受けとめさせてよ
なみだで光る君も綺麗だなあ
君と描く
旅の続きを
夢見ておやすみ
消えてしまう前に
夢で逢うことを
約束しよう
狭くて暗い視界 ぼくの世界に
てのひら差し伸べてくれたね
「きみは一人じゃないよ。僕がいるよ。」
「ねぇ、ほら舞台へ上がろうよ。」
踵鳴らして踊りましょう
午前三時のワルツ
覚めてしまう夢と知っていても
ぼくは幸せだった
わすれないで
本当はぼくだって
泣きたいよ
ひとりで泣いている君に会いたいよ
叶うのなら
今度はぼくから伝えたい
君が腕の中 あたためてくれた
あの日のように
忘れないよ
君から貰った 生きる意味を
声を聴くだけ
ただそれだけでも
今日も明日も
来世もずっと一緒にいよう
君と語り合った夢は消えない
ぼくらのアンサー
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vicente_2007
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上手く笑えなくて 息を吐いた
凍る心に 愛を一つ落として
意味もなく 夜を数える...藍に溶けていく

ほむる
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