いとしのヴェルディ
作詞・作曲:Ecchou
ヴェルディ、やはり君は
最高さ
ヴェルディ、僕をそっと
ハグする
雪が降っても、雨が降っても
君は優しく僕を包み込む
暖かい君の肌が、僕の肌を温める
やっぱり君じゃなきゃ
だめなんだよ
浮気してごめんね
僕はもう君を絶対に離さないよ
許してよ
天にまします神様
僕はもうまじめにするよ
いつもの笑顔で
明るく優しく
君だけに愛の言葉を
ヴェルディ、いつも君は
最高さ
ヴェルディ、僕にそっと
口付け
悲しくても、悔しくても
君は優しく僕に寄り添うよ
暖かい君の胸が、僕の胸を温める
やっぱり君じゃなきゃだめなんだよ
留守にしてごめんね
僕はもう君を絶対に離さないよ
誓って
天にまします神様
僕はもうまじめにしてる。
いつもの笑顔で
明るく楽しく
君だけに愛の仕草を
ヴェルディ、やはり君は
最高さ
ヴェルディ、僕にそっと
抱きつく
風が吹いても、寒くなっても
君は優しく僕を慰める
暖かい君の心
僕の心を暖める
オススメ作品
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
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出来立てオスカル
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
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出来立てオスカル
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月も星も途絶えた静かな夜
暗黒の海で瞬く
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風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
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けんはる
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
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