冷えた私の身体は
どんな太陽の光にさえ救われる

君の光は優しいままで
偶の火傷さえ気にならず

神様は信じていないけど
君のことなら信じられる

ただ独りで強くいられる私じゃないから

この夏を君と繋がっていられる
冗談めかした「好き」の言葉
ふたりの関係は変わったけれど
今も君の声を待っているよ

ライセンス

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投稿日:2026/07/23 11:22:26

文字数:150文字

カテゴリ:歌詞

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