サビ
君は救えない程最低で
私笑えない程最悪で
最早お似合いだと思わない?
だからいつも通り何も言わないで
何十回目かのキスをしようか

A
明日になれば劇的な
変化遂げたりして
急に真面目な顔ぶら下げて
愛を囁いたりしちゃってよ
そんな綺麗な恋なんて
まだね捨てきれてはいなくて
ありえない分かっているのに
今日も君に会いに行く

B
どうしようもない今更
過ちって片付けらんないよ
数ヶ月かけて準備したんだ
何食わぬ顔で重ねたんた

サビ
君は救えない程最低で
私笑えない程最悪で
最早運命だと思わない?
偶然が呼んだあのシチュエーション
ちょっとの嘘混ぜたコミュニケーション
だからいつも通り何も言わないで
何十回目かのキスをしようか

C
叶える気もない約束
舌先で転がして
私は大きな手の中で
下手な踊りを続けるの
終わりがくる日まで…

落ちサビ
君を最低にしたのはきっと
最悪な私だ

ラスサビ
君は救えない程最低で
私笑えない程最悪で
最早運命だと思わない?
偶然が呼んだあのシチュエーション
ちょっとの嘘混ぜたコミュニケーション
だからいつも通り何も言わないで
何百回目かのキスをしようか
何千回でもキスをしていようか

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最低で最悪なキス

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投稿日:2023/01/25 13:12:37

文字数:518文字

カテゴリ:歌詞

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