黒いランドセル背負って高鳴る胸
いつもより少しだけ早く歩いて
冒険に出かけよう
道路の白い線から落ちないように歩くんだ
ぼくらの想像に創造できないことなんてないのだろう さあ行こう
あの日 果てない冒険の
空と海とメビウス雲の浮かぶ
アスファルトに影法師
想起する 汗ばむ温もりが
走り続ける 自転車のカゴに
いっぱいに 詰め込んだ
夢と希望とぼくらのミライセカイ
黒い衣装に黒い髪に黒い鞄
少しセカイが小さく見えてしまうのは
きっと気のせいかな?
道路の白線が横断歩道と知ってしまった
ぼくはオトナになることが良いことか悪いことかわからないや まあいいや
あの日 手が届かなかった
高い棚に登って落っこちて
ぶつけた傷が鏡に映るぼくの額に残る
あの日のぼくがいるから 今のぼくがいるから
色のついた空を見上げられる
あの日 果てない冒険の
空と海とメビウス雲の浮かぶ
アスファルトに影法師
想起する 汗ばむ温もりが
通り過ぎてく 自動車の窓から
あの過去の冒険を
眺めるぼくらが 現在(いま)をソウゾウしよう
ぼくらのミライセカイ
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