いつの間にか 忘れていたんだ
僕の中にある光
裸足のまま駆け出していた
名前のない感情を
冷たくなったコーヒーを飲んで
背伸びをした 午後三時
世界は今日も変わらないんだ
そんな気持ちだけで
君の歌声が 心に響いた
どうしようもないまま
ひとり 立ち尽くしていた
僕の手を引いてくれた
伝えたい言葉 感情を
溢れて止まらない空想を
口に出したら魔法は解けてしまうな
くだらないはずの瞬間を
幸せな日々を謳って
もっと もっと もっと
一緒にいられたら そう願うのです
君の歌声が 背中を押すから
誰でもない僕のまま 突き進むんだ
何度だって立ち上がれ!
叶えたい夢の先で
探し続けていた最終回
涙の跡を隠して それじゃ さよなら
いつかの思い出たちへ
幸せなままの『 』を
ずっと ずっと ずっと
忘れないでいてね ここで待ってるから
風が通り抜ける
咲いた花が揺れている
ラジオウェイブ / 初音ミク
初音ミク「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト 応募作品
作詞/作曲/編曲 : Reku Mochizuki (https://x.com/RekuMczk)
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
それでも「ナニカ」になって
(xxxxxxxxxxxxxxxxx)
アマイネ
(xxxxxxxxxxxxxxxxx)
嗚呼
握る 開ける
その数だけ
摘む 飲み込む
その色だけ
ね、消えていいかな...なにか

水無月。
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
Hello there!! ^-^
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ファントムP
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
Ah...
風がそっと髪を揺らす
知らなかった世界へ
高い窓から眺めていた
遠い空は眩しくて
決められた道を歩くことが
当たり前だと思ってた
笑い合うその時間さえ
夢のように輝いて
名前じゃなく...ファインモーション~宿命のその先へ~feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
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