【A】
星の死ぬ音で 揺れるからだ
121回目の 眠りがさめた
【B】
目を開けるたび 泣きたくなる
きみに 会いたい
【サビ】
広い広い宇宙で きみが
どこで笑ってるのか わからないよ
早く 迎えに来て
ちいさなぼくが また眠る前に
【A】
君の呼ぶ声で 揺れるこころ
121回目の 探索開始
【B】
暖かな手と 柔らかな笑み
きみに 触れたい
【サビ】
広い広い宇宙で きみが
ぼくを忘れてないか 心配だよ
早く みつけてほしい
ちいさなぼくが 泣きつかれる前に
【C】
遠くに見える ちかちかを
掴んでみれば 懐かしい右手
【サビ】
暗く寒い宇宙で きみと
ここで出会えた なんてキセキ
ぼくを 抱きしめてよ
1206の 時を越え 繋げ
【サビ】
広く怖い宇宙で きみに
もう一度触れ ココロ繋ぎ
笑う 君がすきで
もう眠れないぼく それが幸せ
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(かいとくん……
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きみのこえが とぎれて
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むねのおくが さむくって
なにもみたくないのに
「わらっていてほしい」って...歌詞:ヘブンズゲート・レクイエム

ワカバ
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
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【これは彼の昔のお話】
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「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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天気が良い
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バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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