久し振りに歩いた
外の空気に触れた
温かい 光さえ まぶしくて
こどもの頃なんて 何も気づかなくて
みんなの後ろから 転びながら追いかけた
才能なんて 無くても
自信なんて 無くても
余裕なんて 無くても
いつも 不安ばかりでも
未来なんて 無くても
希望なんて 無くても
理想なんて 無くても
いつも 独りぼっちでも
静かに目を閉じる このまま消えたくて
たとえあの頃まで 戻れたとして
辿り着くのは また同じ場所かな
今も耳に残る いつか聴いた曲に
不思議と励まされ 今日も笑顔つくれそう
才能なんて 無くても
自信なんて 無くても
余裕なんて 無くても
いつも 不安ばかりでも
未来なんて 無くても
希望なんて 無くても
理想なんて 無くても
いつも 独りぼっちでも
鏡の中にいる 冴えない顔見つめ
間奏
才能なんて 無くても
自信なんて 無くても
余裕なんて 無くても
いつも 不安ばかりでも
未来なんて 無くても
希望なんて 無くても
理想なんて 無くても
いつも 独りぼっちでも
未来なんて 無くても
希望なんて 無くても
理想なんて 無くても
いつも 独りぼっちでも
未来なんてなくても【歌詞】
オリジナル曲【未来なんてなくても】の歌詞です。
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
秀逸な流線型で有り続ける過敏症
急発進する邁進系に敏腕な視神経は
困憊の疲労感に只ならない快感を得る
妄想はいつも切なさを伴い
ありふれた景色の太陽にもなる
未然に防げたであろう衝突は
安全基準をとうに逸脱した
行く先は不明...ダウジングマウス

出来立てオスカル
曲名:無声のアナウンス (Silent Announcement)
作詞:Kerororo(K)
【Intro / イントロ】
湧き立つ雲の抱擁 心に降る小雨
wakidatsu kumo no houyou kokoro ni furu kosame
積み重なる課題 やるせない歳月
tsumika...無声のアナウンス

Kerororo
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想