雨の降る夜は
あなたはいない
孤独な街の片隅で眠る
冷たい空気が
思い出になる
忘れられないことがあるのなら

二度と戻れないの
二度と戻れない
会いたくて会いたくても
今夜はひとりで眠ろう
忘れられないの
きみのこと忘れないの

傍にいてよ
君がいるから
本当のことは言えなくてごめんね
平気だから
もう今日はひとりで寂しい夜は眠るから
眠らせて

夜空に浮かべた 星の欠片が消えてゆく
あなたと見た空の色は
思い出のかけらに変わる
無邪気な寝顔に
戻れない季節を数えて
数え切れない思い出
素直になれなくてごめんね

笑って泣いて笑って泣いて歩いてきた
思い出の欠片
あの頃と同じようにね
いつの間にかね
君を重ねてみているの

変わってゆく景色の中で
君がくれた何かを思い出してる
いつもそうね
記憶の片隅で君が笑っている気がしてしまうの

透き通った空の青さが眩しすぎるからね
そばにいてくれたことが
今でも胸を締め付けるの
大切なものが
あるなら忘れられる気がして
隣にいてくれたこと
それだけだけが幸せだったんだ

忘れられないことがあるならば
ここに置いて行かないでいてほしいの
雨の降る夜にもう少しだけ
優しく抱きしめて欲しいから

夜空に浮かべた
星の欠片が消えてゆく
あなたと見た空の色は
青い空のかけらになる
無邪気な寝顔に
戻れない季節を数えて
数え切れない思い出
素直になれなくてごめん

透き通った空の青さが眩しすぎるからね
そばにいてくれたことが
今でも胸を締め付けるの
大切なものが
あるなら忘れられる気がして
隣にいてくれたこと
それだけだけが幸せだったんだ

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  • 非営利目的に限ります

No men - "戻らない季節" feat. IA 歌詞

No men - "戻らない季節" feat. IAの歌詞です。

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閲覧数:231

投稿日:2022/02/01 14:22:36

文字数:697文字

カテゴリ:歌詞

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