A
君は僕の どの顔を見てるの?
君は何を 思ってるのかな?
君は疑う ことも知らない
君は白い コーヒーなんだ
B
僕は君のことは嫌いなんだよ
嫌いなんだよ。嫌っているんだよ
君は気づいているんだろ
君は心の中を簡単に覗いていく
そして僕の心を乱すんだ
僕の心は黒くて汚い
B
僕は君のことなんか好きじゃない
好きじゃないよ。好きなんかじゃない。
君は無意識になんだろ
君の心の中を簡単に覗かせない
きっと僕に中身を見せない
君の心は白くて眩しい
サビ
君なんて嫌い
嫌い嫌い大嫌い
でもなんで僕の心をここまで揺さぶるの?
でもなんで僕の心は君に揺さぶられてるの?
意味わかんないよ
B
きっと答えなんか簡単なんだよ
正直になれば、いいだけなんだよ
君は知っているんだろ
僕の心の中の本当の気持ちを
だから僕は気持ちを隠す
君の白は僕の光だから
B
ずっと君の思いに背を向けていた
振り向いた。振り向いちゃったんだ。
僕は君に負けたよ
僕に君の心の中をやっと見せてくれたね
だから僕は嫌いだったんだ
君の白さが欲しくなってくる
サビ
君なんて嫌い
嫌い嫌い大嫌い
でもなんか僕は君と向き合っちゃったんだ
でもなんか僕は君に負けちゃったんだ
白く染められた
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