教室の片隅で流れる拍子刻めれば夢の中で見ていた淡い小説を今

まだ眠たい目を閉じる 気持ちのない声で止める この頃噂にする
風の冷える街が遮る 凍ったこの両手ばっかは伝わらない 
飾りっ気のないこの感情論に
それ絶対 線をなぞる もう一回 繰り返す 君の声に耳を預けて
戸惑う宿望な思いに意味を無くしてしまってる

だけど1234で始まった淡い夢わずらう演奏会
10℃の恋ならこんなもんか 最低な夜まで続け
小さな囲いで彷徨った私のことだけ そう紡いでダ-リンダーリンまたいつか

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

奏楽 歌詞

奏楽の歌詞です。BPM100-125

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閲覧数:385

投稿日:2020/01/08 20:52:43

文字数:239文字

カテゴリ:歌詞

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