ずっとずっと一緒にいれると思ってた こんな日が来るなんて思いもしなかった
あれは去年 夏祭り 屋台の並ぶ川沿い 花火の上がる空星も綺麗だった
遠く見えてる大三角照らす
花火の上がる夜空を見たら涙がこぼれて落ちた
次の夏は誰かと一緒に見れるかな
空の花火のようにチリジリ無くなって 一緒にいたのがまるで夢のようで
消えゆく花火を見てたら虚しくなって こんな日々いつか終わりにしたいのよ
一番見える特等席 声が出ない...
花火が上がり消えゆく夜に私は涙を流した
前の夏は大事な人と見た花火
流行りの曲を口ずさむ ラララ
花火を見て思い出すのはいつも一緒の君のこと
前の夏は君と一緒に見た花火
この花火が上がる夜空の下で私に嫌気がさした
そんな君と一緒に来てた夏祭り
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