街に白い雪が舞う 今年もやってきた12月
すれ違う恋人たちは腕組んで 幸せそうに微笑む
何気ないイタズラしたって 白の包まれて消えていく
涙堪え、空仰いだって 雪が瞳に落ちて結局泣いた
日付が変わる時まで 一人、フライドチキン貪る
時計の針が12時を回ったら ガッツポーズ決めてやる
テンション高く外に出ると あれあれ?。まだ賑わう街
しまった、今は25日 リア充のテンションはまだ下がらない
何年連続かな 一人きりで過ごす「ぼっちます」は
ほら、また Holy Nightがやってきた\(^o^)/ Oh my god!
赤い服着たおじさん、ねぇ 僕へのプレゼントはないんですか?
慣れ始めている自分が 余りにも惨めで笑える ハァ…
ほら、また Holy Nightが過ぎていく\(^q^)/ Oh my god!
来年こそはと意気込んで また繰り返す空虚のサイクル
小さいころは好きだったのに
月日が経つほど嫌になる 臆病な自分に
何年連続かな 一人きりで過ごす「ぼっちます」は
ほら、また Holy Nightがやってきた\(^o^)/ Oh my god!
赤い服着たおじさん、ねぇ 僕へのプレゼントはないんですか?
あの日の自分に戻れたら きっと君を手離さなかった
ほら、また Holy Nightが暮れていく(´・ω・`) Wow…
後悔しても無駄なのにね 「ぼっちます」選んだのは自分だもん
一度も君と過ごせなかった Holy Nightがやってきた…
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
「キラキラ幸せそうでいいですね」
私だけ周りとは違う
おんなじ人間で生まれたのに
この空間で不幸は私
だけみたいにしないで
うるさい言葉には ムカつくだけ
生きづらいならお手を拝借
幸せの形を確かめる
幸せだと思える事で
幸せの形を確かめる...【生きづらいならお手を拝借】

りゅうぴー
■1A
空っぽで ひびだらけの瓶が歩く
空っぽな癖に重たいだけの瓶が
どこまで歩いてもずっと止まってても
孤独で不自由で息苦しくて
■1B
痛みが涙がどれだけあっても
報われることなく漂い歩く
せめて貴方が傍にいて愛に灯されてたら
進めていたのに...虚空を歩む空虚

むっちゃん(Muufe名義で活動中)
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
窓際のカウンター 静かな時に身を任せ
懐かしい香りから 思い出すあの日々のこと
心に浮かぶのは あどけなさ残るその笑顔
切なさや優しさ 心満ちていた
そんな日々も遠い過去のこと
夢見るようなひと時を。
嗚呼 苦い苦い ホットコーヒー
刻み込まれた思い出の味
二人の時間交わったオリジナルブレンド飲み干...追憶 歌詞

薄氷
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想