【暴走jelousy(ぼうそうじぇらしー)】
火照った身体と 熱い視線だけ
馬鹿な人ね それじゃ騙せないわ
気づいているのよ 通常の速度
早まらない 貴方の鼓動
私はこんなに 貴方が好きなのに
貴方が想ってるのは 私じゃないでしょ?
愛を 囁いてよ 口付けと共に
貴方 以外なんて 何もいらないの
私 求めてるの 貴方だけ欲しいのに
貴方 どこに行くの
朝日につられて 7時に起きても
貴方はもう 隣にはいなくて
テーブルの上に いつもの書置き
もう帰るね いつもそれだけ
今頃貴方は どこにいるのかしら
どこかで他の女と 愛し合ってるの?
私 もう無理だわ 我慢できないわ
他の 女なんて 捨てられればいい
貴方 がいたはずの 隣にはもう既に
温もりは 消えてる
どうしてよ こんなに 愛しても
手に入らないの 心だけ
愛を 囁いてよ それで全て許すわ
貴方 以外なんて 何もいらないから
愛を 囁いてよ それだけでいいから
貴方 以外なんて 何もいらないから
私 求めてるの 貴方だけほしいから
今日も 貴方 待つわ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
彼女は浅瀬に流された夢を拾う
ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere

出来立てオスカル
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想