マスターとの音楽生活。番外編!(本編に影響します)
メッセージ返信。
紫薔薇様!お言葉ありがとうございます!閻音 雷メッセージ見て
ついつい暴走しかk(ry そんなワケで今回がくぽ行きますぜ!
これからも宜しくお願い致します!つか今日リンレン買った・・・(関係ねぇだろ つか亜種として誰かかいてくれないかなぁ(イラスト)

「ここか・・・」 ナスらしき馬。というか巨大化したナスに乗った紫色の髪色の青年。閻音 雷の家の玄関前に立っていた。
「キャハハハハハ!!!」「ちょっ リン!ロードローラーで遊ぶのはやめなさい!」 私が見たもの。それはロードローラーで遊ぶ金髪の子供と
それを注意する小4くらいの子供。あれ・・つか・・・・こっち来る!!!
「わぁぁぁぁぁぁ!!!」「そっ そこにいる人!マジ逃げて!」
言われなくとも逃げる!「WYYYYY!!」「リン暴走すんなぁぁぁ!」
「はーい。」ってオイオイ。素直すぎるだろ。
「あ、大丈夫ですか?」優しい声で声をかけられた。
「拙者はがくぽ。この家に住んでいる閻音 雷さんにお会いしに来たんですが・・・」「私?あー 今日来るって言ってたがくぽさん。始めまして!」
そして10分後。 ガチャッ 私をそそくさと家に入れてくれた。
「あ、マスターお帰り!ネギ鍋完成すr「黙れ!ネギ娘!とりあえずネギ臭いのなんとかしろっ!」 ネルの罵声とミクの声が重なる。
「喧嘩しない!がくぽさん来たのに・・・」「あ、がくぽさん・・・。」
「おや ハク殿。ここにいたんですか?」「はい。ミクさん達と一緒に来ました。」
「知り合い?」「そうなんです。」「へー この弱気姉に友達いたんだ」
「ひっひどい・・」 ネル殿・・・ 罵声がきついですね・・・
そんでもって夕食ー。
「今日はナスづくし!」「おおおっ 感謝しますマスター・・・」
「いえいえ。せっかく来てくれたんですからこれくらいは。」
「というかさリン、このナスどこで見つけてきたんだ?」レンがリンに問う。
「ああ。玄関にさー 巨大なナスが縛られてたじゃん?それ」
「「「「「「!!!!!!」」」」」」「反応すざましいよ・・?」
「せっ 拙者の馬が・・・」「つかそれ馬なのか?」KAITOが突っ込む。
「MEIKO。がくぽさん部屋に運んで。戦闘不能状態だから。」「了解。」
番外編終了。かわいそうながくぽの馬・・・><;

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

マスターとの音楽生活。

がくぽ登場。バリバリ書きますよ。

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投稿日:2009/03/05 22:30:23

文字数:997文字

カテゴリ:小説

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