虹の かかる街  行き方は 
もう二度と 思い出せない、
誰も彼も諦めていて
最初から何もかも無いように過ごしていた。。

やがて、、、時が経ち
未だにまだ手掛かりさえもなく
ふと、君と交わした言葉思い出した。

叶えてしまえば止まっていた時は 
行き先を見つけ出し進み始めて。
もう二度戻れない夢の世界には 
ここにいて
もう何も知らなくていいの?

降り出した雨に濡れ
いつまでも立ち止まって
ひどいノイズ真っ黒海に 
浮かぶミライでも、

今も未だ進んでゆく。。。

さっき言った事と今言ってる事と 
違うダメな僕だけど、、
譲れない思いがあってこの長い道を
また狭くなった道を足跡手掛かりに。

良いか悪いかなんて、考えた事なくて、、
夢中で進んで、迷ってくじけて
傷ついた夢を抱えていた。

虹色の鮮やかさその 色彩に恋焦がれて
少し香る芽吹く風感じてた。。

あの場所を照らし出す輝いた道の途中
振り返らず急いで駆け抜けた。

今もまだ 降り注ぐ涙の飴
君の声を連れて進め。

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Blue Flag/古ちゃん

淡い淡い歌詞を一生懸命考えました。。

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投稿日:2026/05/06 04:32:41

文字数:443文字

カテゴリ:歌詞

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