いつもは明るく人懐っこい
そんな仮面を持つようになった僕。
周りに合わせようとしてる
一人になるのが辛くて怖いから。
誰も分かっちゃくれない
それが1番怖い孤独なんだ。
差し延べられた手を
無視するのは簡単で
でも繋いで離さない
ことは難しいんだよ
僕はなにを持っているか
何に怯えているのか?
わからない
わかったら苦労なんてしてない。
ある日気づいた事がある
皆それぞれ仮面を持っているって
仮面が孤独を作るのなら
仮面なんか持っても意味がないじゃん
孤独になりたくないから
仮面という僕を作ったのに。
差し延べられた手を
握った離れないよう
それでもまだ不安で
消えそうになる僕を
大丈夫だよって言って
優しさが欲しい。
苦しいよ
でもそれは僕だけじゃないんだ。
「ツライクルシイナンデ?」
差し延べられた手を
ぎゅうってつかんで
まだ大丈夫じゃない
けど分かってきたよ
僕はなにを持っているか
何に怯えているのか
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