さぁどこから話そう
これはボクらの かけがえないストーリー
まだ綴っている最中 カラフルなペンで
一文字ずつ丁寧に
12色があふれ出て もう止まらないんだ
思いに首輪 外したあの日から
奏でた言葉雨が
ミライの虹を描いていく
届けたいことがあるんだ
離れた場所でもたしかに捉えた
ボクのメロディが呼ぶよ
「あぁそうだ歌(キミ)がそこで待っている」
12星座の歴史が 今カタチになるよ
音色がココロの奥に刻まれた
嗚呼 塞いだ夜も 越えて立っていく
一度きりの日々(ステージ)へ
繋いだ音のバトンが
ミライの方へ渡っていく
伝えなきゃねこの声で
生まれた理由(ワケ)ならなくても歌うよ
ボクのメロディが叫ぶ
「まだずっとストーリーを綴っている」
今重なる軌跡
刻まれた音色 彼方響き渡れ
Stellia
セピアの景色 灯してゆく色彩を
息を大きく吸い込んで
生まれた理由(ワケ)を今思い出した
ボクのメロディが答え
「あぁそうだ歌(キミ)がここにいるんだ」
奏でた言葉雨が
ミライの虹を描いていく
届けたいことがあるんだ
たしかに捉えたよ
ボクのメロディが呼んだ
もう歌(キミ)とここにいる
まだずっとストーリーを綴る
続くミライの上走っていく
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じん
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