【gLoOMy.】
言葉なんて不確定な物使っても
僕は表現するのが下手だから誰にも伝わらない
誰かに伝えたくても伝えることすらできない
だって僕が弱虫だから
こんな自分が嫌いになる
僕だってこんなやつに成りたくなかったんだ
でもそれに気づいた時にはもう遅くて
刺さった言葉が痛くて、痛くて
塗り薬さえもう無くなってた
なんで、なんで、なんで
僕をあの物語の主人公のように誰かが暗闇から救ってくれないの
くらいよ、つらいよ、こわいよ
ただ生きているだけの人生なんて壊してしまえばいい
棒に振ったっていい
潰したっていい
消えてしまえばいい
そうすれば何か一つでも変わりますか
見たこともない銃口がこっちを見て笑う
重い鉛の弾が僕の身体を貫かずに心への枷へと変わる
曖昧なものじゃダメですか
おぼろげなものを聴いてちゃいけないのでしょうか
声を聴いてよねぇ聴いてよ
僕だって手紙ぐらい書けるんだ
心を伝えることぐらい……
そう言って僕は飛び出した
鉛の玉を跳ね除けた
元から枷じゃなかったんだ
元から何もなかったんだ
僕には何も何も何も何も
何も無くても
何も持っていなくとも
心はそれを望んでる
暗い夜へ深海へ落ちて逝きたい
きっとここよりはましだろう
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