「コンソメパンチ」 作詞:yoshinoshiP
僕の大好きなコンソメパンチを 君の部屋で食べた
僕の大好きな君の部屋で コンソメパンチを食べた
いつもよりさらに100倍うまい
君は「私も好きだよ」と言った 僕は耳を疑った
「私もコンソメパンチ大好き」 コンソメパンチのことかよ
コンソメパンチのことかよ
二人の間のテーブルの上に ばらまかれてるチップスたちが
二人を見守ってる
今までずっと好きだった コンソメパンチと君だけど
やっぱり僕には 無理だったのかな
君の綺麗な瞳には 僕は映っていないって
口の中から教えてくれた 僕の好きな味
僕の大好きなコンソメパンチは 今はもう食べない
僕の大好きな君の部屋には 今はもう行かない
その方がいいと思うから
コンソメ色した丸い夕日が 胸の奥にしまいこんだ
あの日を思い出させる
今ではもう好きじゃない コンソメパンチと君のこと
どうすれば今すぐ 忘れられるのかな
君の無邪気な横顔も 微笑むときのあのえくぼも
「忘れた方がいいよ」って言ってる気がした 君の好きな味
なかなか忘れられぬ あの日とあの味の
ことばかり考えてた 思い出してた
テーブルの上のチップスと 窓から差し込む夕日
その中でやっぱり君は 無邪気に微笑んでた
今までずっと好きだった コンソメパンチと君だけど
やっぱり今でも 大好きなままだ
君の綺麗な瞳には 僕は映っていなくとも
それでも「まあいいか」って気づかせてくれた 僕の好きな味
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