おかえり なんか久しぶりだね
貴方は長い旅の途中で
虹の橋を渡り 会いに来てくれたんだね
世界の色や形について
貴方の魔法の話をしよう
いったいどんな過去を今に
変えながら歩いてきたのでしょう
Time passes by
思わず口ずさむ
離れていても傍にいるにようなメロディー
気づけばもうこんな時間だね
貴方はまた孤独な旅路へ
いつかは会えなくなる未来
愛しいから寂しくなるのでしょう
Time, let me cry
涙は溢れるまま
離れていても傍にいる
忘れないで
うまく歩けなくてもいいよ
大丈夫さ 貴方なら
Time passes by
いつでも口ずさむ
離れていても傍にいるような気がするよ
どんな時代を生きたって関係ない
想いは溢れて また
そう 大切に大切に紡いだ歌
Time, let me cry
Time passes by
コメント0
関連動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。
kurogaki
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)
時給310円
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL
Messenger-メッセンジャー-
リボンを結んで あなたのために
スカートを履いて あなたのために
ブラウスに隠す あなたを思
どれだけ 空想は 空色に塗れて
どれだけ 元凶は 歪曲に陥り
どれだけ 暗雲は 立ち込めていたのだろう
男の子は女の子に恋をした
純粋性に突き刺さり赤が滲む
抑えるには高鳴りは甘かった
男の子は女の子に恋を...區衣襾
出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)
時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲
時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想