途切れたままの
夢が泣いてる
あの日の二人
どうしているの

今もどこかで 寄り添いあうよ
そんな道もあると願う

眩しそうに微笑んで
少し前を歩いてた
薫る風 気がつけば
桜流る 春でした


迷う私の
手を取り走る
瞳はいつも
輝いていた

どうにかなると思えた強さ
好奇心忘れないでね

広い空が寂しくて
私だけがいるようで
佇んだ時の中
桜流る 春でした




とぎれたままの
ゆめがないてる
あのひのふたり
どおしているの

いまもどこかでよりそいあうよ
そんなみちもあるとねがう

まぶしそおにほほえんで
すこしまえおあるいてた
かおるかぜきがつけば
さくらながるはるでした


まようわたしの
ておとりはしる
ひとみわいつも
かがやいていた

どうにかなるとおもえたつよさ
こうきしんわすれないでね

ひろいそらがさびしくて
わたしだけがいるよおで
たたずんだときのなか
さくらながるはるでした

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

桜流る春

ねこぴCatさんのhttps://piapro.jp/t/Mbpfに詞を書かせていただいたものです。

作曲.動画制作ねこぴCat
https://youtu.be/RvSqdOTN_vY?si=XPWvCOyqj6xPjvBX

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投稿日:2025/04/16 12:23:14

文字数:429文字

カテゴリ:歌詞

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