嘘かもしれない胸の鍵をあけた
【A】
「いつかは別れてしまうのかな」
君は僕に聞いてみたね
喜びと間違えないよう
それは寂しいね って言ってみせた
【B】
終わらないものなんてないんだと
世の中みんな歌っていて
だけどそれに逆らったところで
誰も僕を訴えられないでしょう
【サビ】
過去はないんだって どこにも
歩幅の隙間と勘違い
ふたりの鼓動重ね合わせ
刻む僕らの一ページ
書き込んだ文字に触れてみるよ
終わらない未来に向かってペン走らせよう
めくる めくる 思い出ノート
【A】
悲しいときは いつでも君が
僕を励ましてくれたね
それだけでなんだか僕は
悲しみに感謝とかしちゃうんだよ
【B】
終わりは何かの始まりだと
誰しもそれを信じていて
だけど終わらせることなくたって
新しいことを始められるでしょう
【サビ】
いつか来るんだって 未来は
涙目の君と望んでる
少ない言葉 紡ぎ合わせ
刻む僕らの四拍子
結んだ言葉 覚えてるよ
初めてばかりの未来にまた奏でてみよう
巡る 巡る 思い出の音
嘘一つもない胸に鍵をかけた
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ファントムP
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