遠くの山なみ 稜線淡い白
今日は 透き通る空気が
ちょっぴり 冷たい
朝の風が 髪をゆらすの
おそい春の 空気
光る 街並み
そよぐ 春風
芽吹く 花々
こころ 踊らせ
広がる青空 足をとめ 見上げる
雲と 飛び交う鳥たちが
眩しい日差しに
照らされ 鮮やかな緑と
春風に交わうよ
光る 街並み
そよぐ 春風
芽吹く 花々
こころ. . .
目を閉じ 君と歩いたこの道を
今も 思いだすよ
小さな手のひら広げて
ぼくに振る 笑顔
まぶたに 蘇える
春のおとずれ
空の輝き
わすれられない
君の面影
春のおとずれ
空の輝き
わすれられない
君の面影
君にあいたい
君にあいたい
君にあいたい
君にあいたい...
オススメ作品
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
彼女は浅瀬に流された夢を拾う
ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere

出来立てオスカル
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
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不器用な2人の出会いは
泣き虫すぎるこんな朝だった
hey do you love me?
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Hey, do you love me?
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祭トワリ
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