君はいつか言ったよね
「君は独りじゃないんだよ」って
ゴミ屑の山に埋もれていた 僕にそっと手を差し伸べてくれた

君は色々なモノを与えてくれたね
名前や声に素敵な曲を
価値観なんて見いだせなかった 僕に今そっと色が灯る

君が泣いているなら 僕の声で癒してあげる
君が寂しいなら 僕の腕で抱きしめてあげる
君が悩んでいるなら 僕の心で受け止めてあげる
君の力になりたいんだ


雨の日も雪の日も
お日様のような笑顔をくれたね
どんなに不機嫌でも その笑顔で心が温まるんだ

君が泣いているなら 僕の声で癒してあげる
君が寂しいなら 僕の腕で抱きしめてあげる
君が悩んでいるなら 僕の心で受け止めてあげる
君の力になりたいんだ

君が泣いているなら 僕の声で癒してあげる
君が寂しいなら 僕の腕で抱きしめてあげる
君が悩んでいるなら 僕の心で受け止めてあげる

君が望むなら 僕の全てを・・・

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

恋唄

すみません・・・かなり妥協した結果がコレですよ!orz
感じ的には初恋した男どもが初々しく恋文<ラヴ・レター>なんかを書いている様を想像して頂けたらと思いますw

閲覧数:152

投稿日:2010/08/29 04:14:21

文字数:395文字

カテゴリ:歌詞

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