C1
掴み取れ未来を その手で手に入れろ
強く願って 叶えてく
立ち上がれすぐに どれだけ傷ついても
強く願った思いだけは 揺るがない
A
何も見えなくて 闇の中立ち止まる
雨はやがて止み 静寂を取り戻す
B
砂時計 逆さまにして でも戻らない時間
あの星たちが 煌めき増してく 暗闇を切り裂いてく
C2
走り出せすぐに 全てを振りほどき 絶望に沈む暇はない
駆け抜けろ今を 夢中で飛び越えろ
胸に抱いた希望信じ 空高く
C3
やがて朝が来て 眩い光が 空高く輝き始める
C4
掴み取れ未来を その手で手に入れろ
思い描いて叶えてく
限界なんてない 全てを乗り越えろ
加速していく思い抱いて 走りだせ
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歌詞設定作品2
オススメ作品
『Courage in the Doll』
作詞 作曲 編曲:籾染 丞
Hey doll!
どうしていつも、そんな、イー顔してるんだ?
Be that as it may
ぼくは、調子がとっても、サイアクなのにさ・・・。
Hey doll!
どうしていつも、そんな、まっすぐなんだ?
Be that ...Courage in the Doll

籾染 丞
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
【雪ミク2026へ行った時の話】
2026年2月7日、この日の小樽線は普通列車が多数運休となっていた。なぜなら、この日のクリプトン鉄道は間引き運転になっていたからだ。
目的地は小樽築港の巨大ショッピングセンター。ここの6番街4階で雪ミクのメインフェスティバルが行われていた。
札幌駅前のホテルに移動形...雪ミク2026に行った時の話【初投稿】

がたミク_にわかボカロ厨
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