浮かぶその声を
きっと嘘みたいに
まだ信じてる
僕の心の奥底
くすぶってる
肩に感じる棘のような
気の赴くままに刺さる言葉
誰の口から出る
残してきたものは只の人形みたいな僕
足元見つめて羽ばたいたまま
帰ることのない道の足跡も消し去って
あのとき描いた夢だけが宙に舞うの
芽吹くたくさんの
星くずみたいな
目が見つめてる
君のためならって
思って泣いてだってさ
立ち止まる理由になんない
涙零れた分だけ優しさと
勇気の花が咲くだろう
違えるはずのない両手に
抑えきれない想い
気づいた時には落ちていくのさ
嘘吐きばっかの声を
通り過ぎていく真実
景色の真ん中手を翳す
羽ばたきたくて
探していたものは只の人形みたいな僕
翼に描いた夢はまだ忘れないよ
変わることなんてない日に足跡残した僕
勇気の花にこの想いを誓うのさ
まだ見ぬ世界のどっかへ届けたい割れた声
絶望なんか覆い尽くせ 君の声が
空に届くように走れ光差すこの想い
景色の真ん中君だけを見つめてる
残してきたものは只の人形みたいな僕
明日を見つめるためにまた立ち上がって
変わることなんてない日の足跡を思い出して
あのとき描いた夢はまだここにあるの
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君の神様になりたい
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悲しいから歌った。
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kurogaki
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色々と忘れてしまったけれど
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その願いだけはずっと覚えている...Reincarnation

ほむる
命に嫌われている
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諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
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なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
In the palm of my hand
Schemes go spinning round
Starving for fate
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A peal of haughty laughter
A tragedy of shadows
Call my name
My...My bloody valentine

出来立てオスカル
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
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【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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