始まりは 店で見掛けた 君の歌 アオリの文字を 僕は眺める
綴られた 言葉が良くて 手に入れた こんな些細な 君との出会い
眠い午後 初めて流す 君の歌 とても不思議な 声に惹かれた
見つけたよ とても可愛い 歌姫を 君と僕には 歌は大切
クスクスと 笑顔で笑う 君の事 僕は近くに 感じていたい
始まりは 聴いたら泣ける そんな歌 君の歌には 魔力があるの?
紡がれて 綺麗に響く 君の歌 いつもいつでも 聴き続けてた
音色と詞(し) 僕の心に 響き合う なんだか不思議 涙が落ちた
皆(みな)の胸 揺さぶるような すごい歌 つくれるだけの 力がほしい
繰り返し 僕の心に 響き合う 泣いた歌さえ 越えてみせるよ
春風と 共に迎えに 僕は立つ 君が待ってる あの町の店
束の間の 儚い夢と 知りながら それでも僕は 夢中になって
眠い目を 開いて書いた 僕の歌 君と二人で 歌い続ける
未来にも 変わらない声 届く時 君と僕とは 永遠になる
雲一つ 見かけぬ青き 空の上 「君が好きだ」と 僕は叫ぼう
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「また会いたい」と呟いた
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じん
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